漢方の可能性を患者さんに

産婦人科漢方研究会

女性のトータルケアをめざして漢方薬で心と身体を元気に
女性のトータルケアをめざして漢方薬で心と身体を元気に

新着情報

2022.08.31
会期前のご案内(WEB会場/現地会場)を掲載しました。
2022.07.01
第41回産婦人科漢方研究会学術集会の参加登録を開始しました。
2022.06.27
会員システムを導入しました。
(「入会、変更案内」のページをご覧ください)
2022.04.19
漢方ショートレクチャーに新コンテンツを追加しました。
2022.04.16
トップページのURLを変更いたしました。 ブックマーク(お気に入り)に登録されている方は、お手数ですがアドレスの変更をお願いします。
2022.04.16
「会員登録窓口」を変更いたしました。
(「入会、変更案内」のページをご覧ください)

第41回産婦人科漢方研究会学術集会

御礼

第41回産婦人科漢方研究会学術集会は、3年振りの対面とWeb配信を合わせた、本研究会初のハイブリッド開催で行いました。
学術集会としては、優れたご発表が多く、盛会裏に終えることができました。
これもひとえに会員の先生方の多大なるご高配、ご支援の賜物であり、心から感謝申し上げます。

オンデマンド配信については、2022年9月12日(月)10時~9月30日(水)17時の間、ご覧いただけます。
(※オンデマンド配信は、一般演題・優秀演題賞ノミネート講演のみ)

次回は、2023年9月3日(日)に城山ホテル鹿児島にて開催を予定いたしております。
詳細は決まり次第、本ページでもご案内申し上げます。

末筆ではございますが、皆様の益々のご健勝、ご活躍をお祈り申し上げます。

第41回産婦人科漢方研究会学術集会
会長 村上 節
産婦人科漢方研究会
代表世話人 高松 潔

参加登録のお知らせ

第41回産婦人科漢方研究会学術集会は終了いたしましたが、オンデマンド視聴のための新規参加登録を受け付けております。

参加登録期間 2022年7月1日(金)10:00~9月30日(金)17:00(オンデマンド配信終了時)
参加費
会員
5,000円(参加費1,000円、研究会年会費4,000円)
※名誉会員、顧問は参加費1,000円のみ
会員(学生)
無料
非会員
7,000円 ※当日の入会可
お支払方法 カード決済のみとなります。
  • ●参加登録後の取り消しは、お受けいたしかねます。 お支払いいただいた参加登録費は理由の如何に関わらず返金いたしませんので、二重払いにご注意ください。
  • ●領収書は、参加登録後のマイページからダウンロードをして下さい。
  • ●事情によりお手続きが困難な方は、参加登録システムサポート窓口(sanfujinka_system@jtbcom.co.jp)までご連絡下さい。

参加登録

また、プログラムを公開いたしました。

多数のご参会を賜り、有意義な学術集会となりますよう、ご協力をお願い申し上げます。

会員システムについて

会員システム導入のお知らせ

会員システムを導入しました。
既存会員の方は以下「会員システムへ」ボタンから、お送りしたご案内文書に記載されている会員番号(ログインID)、パスワードにてログインし、マイページのメニューバー内、「会員詳細・変更手続き」タブをクリックし登録内容のご確認及びメールアドレス等の追加のご登録をお願いいたします。
ご案内のメールを受信いただく為にメールアドレスをご登録いただきますようお願いいたします。

会員システムへ

第41回学術集会開催概要

日時 2022年9月4日(日)9:00〜16:00
会場 ホテルグランヴィア京都
〒600-8216 京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル JR京都駅中央口
TEL:075-344-8888
会長 村上 節(滋賀医科大学 産科学婦人科学講座 教授)
開催形式 ハイブリッド開催(現地+Web配信)
共催 産婦人科漢方研究会/株式会社ツムラ
共催事務局 sanfujinka@mail.tsumura.co.jp

 

新型コロナウイルスへの感染拡大防止の観点から、共催事務局ではテレワークを実施しております。
たいへんお手数ではございますが、当面の間、ご連絡いただきます際は、メールにてお問合せいただきますようお願い申し上げます。

第41回産婦人科漢方研究会
 学術集会 共催事務局
メールアドレス:sanfujinka@mail.tsumura.co.jp

学術集会のページ

沿革

産婦人科漢方研究会の前身である日本産婦人科漢方研究会は竹内 正七 先生(新潟大学 教授)、坂元 正一 先生(東京女子医科大学 教授)を中心として1981年に創設され、以来、毎年日本産婦人科学会の最終日に開催された。記録集である「産婦人科漢方研究のあゆみ」は第3回漢方研究会から作成、出版された(1984年)。
その後、1995年より本研究会は学会とは連携せず、独自に「産婦人科漢方研究会」として新たに出発した。 これに従い名称から日本がとれ、これまでは春の学会最終日夕刻の2~3時間に限られていたが、9月に独立して開催される事となった。

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